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二級建築士通信講座 

コンクリート診断士/二級建築士

二級建築士 講座

コンクリート診断士

資格内容


年月がたつと劣化がはじまるコンクリートに、適切な処置を講じ、構造物としての寿命を延ばすために、診断・維持管理の提案を行う。

近年は役割が認められて公的機関の一部で工事発注の要件としてあげられる。累計合格者は約9,000名。

試験内容


講習会受講が必須

試験情報


受験資格: コンクリート技士・同主任技士、一級建築士、技術士(建設部門・農業部門ー農業土木)、1級(土木・建築)施工管理技士の有資格者。大学・工専・高校卒でコンクリートに関する科目を履修し、指定の実務経験を有する者
試験科目: 講習=変状の種類、劣化の機構、測定方法、評価・判定・補修、補修・補強の方法、診断実例、基準類の変遷 試験科目=コンクリート診断についての知識・技術講習内容に関する筆記/4肢択一式・記述式、3時間30分
試験日: 講習=4月(2日間)、試験=7月下旬
講習地: 東京、名古屋など全国9都市
受験料: 講習=21,000円、試験=10,500円
合格率: 17.5%(平成22年度)




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